リョウシンJV錠を試してみたので口コミしてみます

リョウシンJV錠を試してみたので口コミしてみます

どうも、こんにちは。
今日はTVCMや新聞広告でもよく見かけるリョウシンJV錠についてです。

 

リョウシンJV錠

 

「リョウシンJV錠」公式サイトはこちら>>

 

リョウシンJV錠といえば、元女子サッカー日本代表のキャプテン&エースでもあった澤穂希さんが商品紹介するCMが有名ですね。
このCMから人気になったのかは不明ですが、知名度を上げたのは間違いないでしょう。

 

今回はこのリョウシンJV錠を試してみたので口コミ含めて紹介してみます。

 

私の場合、デスクワークのせいか肩こりが酷いんですが、それに加えて最近、腰痛まで出てきました。

 

 

腰痛は、それほどひどいものじゃなく慢性的に重い感じがする程度なんですけど、たまーに鈍い痛みが走ります。
ぎっくり腰とは違うんでしょうけど、一度なると2〜3日は座ってても立ってても「あいたたた!」って痛みが続くから厄介です。

 

 

一か月から2か月に一回ぐらいの頻度なんでまだ我慢できますが、これが慢性化すると怖い。

 

痛くなったときは、あゆみEX塗って凌ぎつつ、マッサージとこのコロコロを寝る時に腰に当ててます。
リョウシンJV錠
これ本当は「足裏ローラー」なんですけどね(笑
100円ショップで見つけて、腰に当てるのにちょうど良さそうだったので買ってみました。
ずっと当てたまま寝ちゃうと痛いし、腰の骨を痛めそうなんで10分ぐらいでやめてますが、これが気持ちいい!
とはいえ本来、足裏に使うものですし決して真似はしないでください。

 

 

前置きが長くなりましたが、こんな状態でリョウシンJV錠を試してみました。

 

医薬品のリョウシンJV錠とは?

まず先に述べておくのが、このリョウシンJV錠は第3類の医薬品だということ。
サプリじゃないんですよね。
国からしっかりと効果が認められた医薬品というのは、やはり安心感があります。

 

 

ちなみにリョウシンJV錠がどういったものなのか?
これについて新聞広告で富山常備薬グループの代表取締役、鈴木健二氏が語っていたので少し引用させて頂きます。

よく対策としてグルコサミンなどの軟骨成分を摂取しましょう、という言葉を聞きますが、軟骨が再生されるまでには長い時間がかかります。その間、痛みは我慢するしかないのでしょうか。その痛みによって、体の動作が不自然になり、さらに悪化してしまう恐れもあります。だからこそ、まずは痛みを緩和することが大切なのです。私たちが開発した『リョウシンJV錠』は、そんな関節痛・神経痛のお痛みを根本から緩和することを目的としています。

 

膝など関節の痛みにはグルコサミン。
グルコサミンの補給には○○のサプリ、または食材。

 

といった風潮というか認識になっていますが、それとはまた違ったアプローチで「痛みの緩和」を目的として開発された医薬品ということです。

 

確かに片方の膝が痛くて、それを庇うような歩き方をしていたら、もう片方の膝も悪くした・・・なんて話は良く聞きます。

 

 

私も過去にバイク事故で右足を骨折してリハビリの際に、左足で支えたり右足を引きずるような歩き方をしないように何度も注意された記憶があります。

 

 

痛みがあるとどうしても庇うような姿勢になってしまい身体の別の箇所に負担が生じてしまいます。
そういった事にならないよう、まずは痛みの緩和から、ということですね。

 

リョウシンJV錠の成分は?

リョウシンJV錠の成分は下の写真のとおり。
リョウシンJV錠
写真では見づらいかと思うので書き出してみます。

 

医薬品有効成分としては

シアノコバラミン、ピリドキシン塩酸塩、ガンマ‐オリザノール、トリフェノール酢酸エステル、フルスルチアミン塩酸塩、パントテン酸カルシウム

が配合されています。

 

添加物として

乳酸Ca水和物、無水ケイ酸、ヒドロキシブロピルセルロース、セラセフェート、セルロース、バレイショデンプン、乳糖水和物、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、白糖、アラビアゴム末、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、タルク、酸化チタン、リボフラビンリン酸エステルNa、カルナウバロウ

を含有。

 

この中でもリョウシンJV錠の特徴となっているのが、関節痛や神経痛の緩和に働きかけるシアノコバラミン、ピリドキシン塩酸塩、ガンマ‐オリザノールの3つの有効成分でしょう。

 

医薬品の有効成分というのは国から「この量までなら配合してもいいですよ」という上限が決められていますが、シアノコバラミン、ピリドキシン塩酸塩、ガンマ‐オリザノールの3つの成分は、その承認基準ぎりぎりまで配合されています。

 

よくCMで「有効成分○○グラム配合!」とか競うように言ってますが、リョウシンJV錠の場合は、それを最大まで配合しているのが特徴的です。

 

リョウシンJV錠の効果・効能

上の写真にも記載されていましたが、リョウシンJV錠が国から認められた効果・効能は

次の諸症状の緩和:筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、神経痛、手足のしびれ、眼精疲労

 

次の場合のビタミンB1・B6・B12の補給:肉体疲労時、病中病後の体力低下時、妊娠、授乳期

となっています。

 

なお、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアには効果がありません。
これは公式サイトにも記載されています。

坐骨神経痛や椎間板ヘルニアの緩和目的の方はご注意ください。

 

リョウシンJV錠を実際に試してみた!

リョウシンJV錠

 

リョウシンJV錠の服用は成人(15才以上)の場合、1日1回2〜3錠。
服用時のタイミングは特にないようですが、まあ胃に余計な負担がかからなそうな食後がベターかなと。

 

1日1回の服用でいいというのは楽でいいですね。
粒は少し大きめですが、飲みにくいという事もありませんでした。

 

上でも書きましたが、リョウシンJV錠はグルコサミンの摂取・補給ではなく、今ある神経痛・関節痛を緩和させたい方向けの医薬品となります。

 

サプリでは足りない、今までいくつか試したが効果がなかったなんて方は「飲んで効く」医薬品であるリョウシンJV錠を試してみてもいいかもしれません。

 

初めての方は1ヶ月分が半額の1900円で試せるので、サプリと比べても同価格かそれ以下というのも大きいです。

 

「リョウシンJV錠」公式サイト>>